2013年01月31日

Prix de Lausanne 2013

今年のローザンヌ国際コンクールが始まりました。
お楽しみのビデオブログもYou tubeで色々見ることができます。

今年のトピックは、アクリ堀本の御曹司、アクリ士門君の参加。
ビデオブログにも取り上げられています。
国内のコンクール総なめですから、どこまで行くか楽しみです。
ビデオグログで、いつもレッスン2時間、自習4時間やっていると言っていました。
クラシックもコンテ素晴らしいです。

それから、映画「ファースト・ポジション」に出ていたミコ・フォガティさんも参加しています。
ゼッケンが100番台が女子の若い方、300番台が17〜18才、
200番台が男子の若い方、400番台が17〜18才。
士門君は210番、ミコさんは109番。
ミコさんは、抜群のテクニックで若い子の中では際立ってますね。
ゼッケン413の男子が、かなり長身なので気になります。

今回の審査員には熊川哲也、ニーナ・アナニアシヴィリ、タマラ・ロホなどがいて豪華です〜ハートたち(複数ハート)

ビデオ審査に合格した参加者は23カ国から250人。
クラシックのクラス、コンテンポラリーのクラス、クラシック・ヴァリエーション、コンテンポラリー・ヴァリエーション、それぞれが4分の1のウェイトで審査されるそうです。

決戦は2月2日土曜日(現地時間)に行われます。


ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)

                                
posted by haru at 17:08| Comment(0) | TrackBack(0) | バレエ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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